口コミ(体験談)|クラブ貴公子

王冠マークについて

口コミ体験談

店名クラブ貴公子
業種ソープランド
エリア吉原
投稿日2019年10月25日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
80分 25000円(室料込)
80分コース25000円(指名料込み)
このお店の利用回数
2回目
受付からプレイ開始までの流れ
つい先日、初めての訪問でとても気に入ったこちらのお店。価格帯も手頃で、コースも80分と120分の2択とシンプルなところも分かりやすいです。今回は平日の昼間を狙って予約を試み、無事、希望の姫様、時間で予約できました。

1時間前に確認電話し、日暮里駅に到着。教えられたナンバーの車に近づくと、あれ?運転手がいません。しばらく車の回りでウロウロしてると、ドラッグストアで何か買い物したらしいドライバーさんが小走りに出てきました。スミマセン、とこちらに合図して、すぐにスライドドアを開けてくださいました。
何を買ったのかは聞きませんでしたが、ちょっと気になってしまいますね。笑

同乗の同士はなく、車は安全運転でお店へと向かいました。到着するとそのまま待合室に通され、お支払いをして、ほどなくご案内です。
お相手の女性
前回の姫様も良かったのですが、今回は長身でおっぱいの大きそうな姫様をチョイス。

ご対面すると、プロフの表記から多少想像はできましたが、ややぽっちゃりしてます。でも決してDBではありません。ダイナマイトバディと申しましょうか、肉付きが良くて男好きする垂涎のカラダです。
現在では一時ほどではないにしても、歌姫として絶大な人気を誇った歌手と同じ源氏名です。豹柄ファッション、デカサンと言えばこの人ですね。

そしてちょっと仰天だったのは、ワイシャツに編みタイツという姿でお出迎えしてくれたことです。
スカートやズボンは履いてません。
ワイシャツの裾でパンティが隠れているだけですよ?! いや、もしかしたらパンティだって履いてるかどうか分かりません。隠れてるだけですから。
もう、鼻血が出そうでした。
今回の写真プロフィール信用度
 … まあ許容範囲かな
プレイ内容
満面の笑顔でお出迎えしてくれた姫様は、その姿にオドオドする私の手を引いて急な階段を登っていきます。握られた手が時々編みタイツを履いた太股に当たり、もうドキドキでどうにかなりそうでした。

部屋に入ると、
「このお店は初めてですか?」
「んー、2回目かな」
「じゃぁ今日はネットか何か見て?」
「うん、前回はこのお店によく来る友達がいるんだけど、その人が勧めてくれた子に入ったんだ」
「ふーん、わたし知ってる人かな?」
「いや、○○ちゃんには入ったことないって」
「あー、よかった~。わたし長いこといるんで、知ってる人かと思った」
「あはは。でも今日は自分で良い子を探したいな~と思って、ネット見て、おっぱい大きそうな子を選んでみた♪」
「うふふ。どれくらい以上ならいいの?」
「う~ん、Dカップ以上かな」
「あ~、良かった!ギリ大丈夫だわ~」
そう言ってワイシャツの襟をチラッと開いて、ブラからはみ出ているおっぱいの上の方をツンツン触ってみせます。
「Dカップなの? もっと大きく見えるよ。あ、でも柔らかそうなおっぱいだ」
「うふふ、柔らかいですよ」
「ホントだ。合格♪」
「ふふふ。ウレシイ♪」

こんな感じで会話がポンポンと弾みます。本当はこの後ももっと続くんですが、体験談としてはあまり意味ないのでこれくらいにしておきます。要はこの姫様の会話力の高さを言いたかったんです。この後、一戦終わった後のピロートークでも、こちらの目をじーっと見ながら、
「うんうん、それで?」
と、こちらが喋りやすいように、話の続きを促してくれます。ふだんから話のネタの引き出しがあまりにも少ないことを自覚してるぽち太でも、「オレってもしかして話上手だったのか?」と錯覚するくらい、話が弾みます。後から考えると、大して面白い話でもないのに、です。

こんな風に書くと、なんだ、おしゃべり地雷じゃないか!と思われる方もいらっしゃるかも知れません。
でも、まったくその逆で、お喋りをしてても仕事はする姫様で、その手は一瞬たりとも止まってません。私はいつの間にか服を全部脱がされ、タオルをかぶせられた愚息がピンッと上向きにテントを張ってます。
姫様は、そのタオルの下へと手を潜らせると、その表情を一瞬にして妖艶な美魔女のそれに変化させました。
長い黒髪を掻き上げ、それを耳に掛けるんですが、愚息を咥えると、それがハラハラと落ち、その色っぽい表情はまたまた黒髪に隠れてしまいます。私は、激しい上下運動に早くも暴発しそうなくらい高まってきちゃいました。

慌てて姫様を愚息から放し、上体を抱き寄せて、唇と、続けて乳首を丁寧に舐め回します。
「うふ、上手だから濡れてきちゃいます」
目をトロンとさせ、姫様はそう褒めてくれました。まぁ、営業トークだろうと、真に受けずに何気なく手を降ろし、見事に繁った茂みに指を這わせると、何とそこはもうジュクジュクに溢れかえっています。
「うわっ、すごい濡れてるよ」
「いやんっ
美魔女がこの時は少女のような恥じらいをみせます。許可を得てそーっと指をしのばせていくと、その指を伝ってツツーッと姫様の潮が腕の方にまで滴り落ちてきました。私は興奮して、さらにもう1本の指を追加投入して踊らせていきました。

姫様の潮吹きは、吹くというよりは、ジュクジュクと溢れ出す感じです。しかも尋常な量ではありません。それを掬い取るように舌先でペロペロと舐め、指の先をクイックイッと動かしていると、まるで大地から湧き出る泉のように、どんどんどんどんと溢れてきます。姫様はその溢れ出るリズムに合わせるかのように、
「ああっ、ああっ、あぁぁ~」
と艶っぽく悶え、私の手首をもの凄い力で押さえつけてきます。

Gを装着してもらって、その溢れ出す泉の芯の部分に愚息を向け、私はチャプチャプという、愚息が泉の中で浮き沈みする卑猥な音に耳を傾けながら、腰を前後に動かしていきました。
その間にも、泉からは潮が溢れ出してきて、玉袋を伝ってシーツへと滴り落ちていきます。後で見ると、シーツは濡れたお尻のまま座った時のように、まんまるとした形にぐっしょりと濡れてました。
後から姫様が言うには、「〇れながら吹くなんて珍しい」とのこと。
「オナニーして、自分で自分の気持ちいいところこすっても吹かないの?」
と私が聞くと、オナニーで吹くことはないようです。
「やっぱりシてもらうのが一番気持ちも昂ぶるのよ」

みっちりハ〇潮を堪能して大放出した後は、飲み物で一服→入浴(歯磨き)→洗体と進んで、スケベ椅子に座った私の腕に姫様が跨がってきてタワシ洗いをしてくれました。
「うひょ~、こういう昔ながらのソープのワザができる子も少なくなったよね~」
と私が言うと、
「うふふふ、そうですか? 寒くなければ潜り椅子とかもできますよ?」
と姫様がおっしゃいます。

が、姫様、ふと私の愚息がこの間の気持ちよさにムクムクとおっ勃ってきたのに気付いたようです。
「あら? 元気になっちゃいましたね?(笑)」
そう言うと、すかさずGをつけて、スケベ椅子にガニ股になって座る私の股の間に後ろ向きの四つん這いになってバックしてきました。自ら愚息に手を添えて導き、トロンとした目で後ろを振り返り、目で合図します。私はスケベ椅子に座ったまま激しく姫様のお尻に腰を打ち付けます。
ギシ、ギシ、ギシ…、パン、パン、パン…
私はメッチャ興奮して、スケベ椅子が折れるんじゃないかと思うくらい激しく腰を前後しましたが、もう既に1回発射している愚息が悲鳴を上げてきました。情けないですが、降参して、姫様の背中にドドーッと状態を倒れ込ませ、それでも姫様のおっぱいだけは、後ろから回した手で揉んじゃいました。
「んふ 2回目は激しかったですね。気持ち良かった…」
「うん、ボクもすっごく気持ち良かったし、この体勢、メッチャ興奮した。ありがとう!」

Gの処理を終えた姫様は、スケベ椅子に座った私の股の間ちょこんと座り、再び私の体を丁寧に洗い始めます。私の腕、腋、乳首、お腹…と、その手はだんだん下へと下がっていき、泡々のついた手は愚息に及んできました。姫様の手にほんの少しだけ力が入り、軽くシゴくようにして洗っています。その時、姫様がポツリと、
「このお〇んち〇にまた会えますかね~」
と愛おしそうに愚息を洗ってます
この言葉に、げんきんな愚息はまたムクムクと起き出しますが、さすがにもう時間がありません。

体を拭いてもらい、脱いだ服を手際よく着たところでコールが鳴りました。
お互いに見つめ合い、お互いに今日の日の感謝を述べ合います。
私の手を取った姫様が軽くハグしてきて、
「初めてのお客さんに吹くことなんて、ほとんどないんですよ」
そう言って私の目をじーっと覗き込みました。
その時の姫様の表情が、それまでの歴戦のベテラン・ソープ嬢のそれから、ひとりのオンナの表情に変わったようにみえたのは、きっと私の錯覚でしょう。
今回の総評
ソープで潮吹き姫にお目にかかったのは久しぶりでしたので、素直に感動しました。しかもハ〇潮を初体験させてもらい、姫様には感謝しかありません。
以前お目にかかった潮吹き姫は、こちらのテクに関係なく、何だか押しボタンのように、押せば吹くみたいな感じでしたが、今回の姫様はハ〇てるうちにじわじわと湧き出てくる感じで、達成感が半端なかったです。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
部屋の広さも吉原にしてはまぁまぁ広く、くつろげますし、待合いと上がりの両方できちんきちんとお茶を出してくれるのも好印象です。

おしぼりやお茶出しをセルフにしたり、ペットボトルにしたりというのは、経費節減としてはいいでしょうが、客をもてなすという意味ではその機能を果たしてないと思います。その時にお客と交わす一言二言からお客の満足度をうかがったり、お客の方もそのことでお店に対する印象が大分変わると思うんですけどね~。
このお店の改善してほしいところ
帰りの送迎を三ノ輪駅までお願いしたのに、着いてみたら日暮里でした、笑
まぁ、ご愛嬌でしょう。
この口コミへの応援コメント(32件中、最新3件)
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