口コミ(体験談)|難波秘密倶楽部

王冠マークについて

口コミ体験談

店名難波秘密倶楽部
業種痴女&M性感
エリア難波
投稿日2020年02月07日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
60分 24200円(室料込)
60分19,000円+予約2,000円+視姦1,000円+税
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
久しぶり遊びに行きました。
予約の電話を朝にいれ、予約内容を伝える。

時間の10分前にお店へ。
予約をしていたのでスムーズに受付。
「視姦つけてほしいです」
「わかりましたぁ、部屋に行くのは中盤くらいになりますがよろしいですか?もしタイミング的にお部屋に行けない場合は返金します」
「わかりました」
わかりやすい説明、タイミングまで聞いてくれる、素晴らしい対応でした。
そしてソファに腰掛け、置かれてる無料のお茶を飲み、待つこと5分。
自分の番号が呼ばれ、いざ、妖艶なるカーテンの向こうへ!
お相手の女性
お相手(以降、お姉様)
前回お世話になった方のプレイが忘れられず、再び予約で指名させていただきました。
やはり綺麗、もう自分にとって一番興奮する見た目の方なので、たまらんです。

視姦1人目(以降、ギャルの女性)
ギャルっぽい見た目。派手な感じで、常に見下したような目線で、こちらを見てくれる。学生の時同じクラスにいたら、是非とも童貞を捨てさせてほしい、すごく興奮する雰囲気の方でした。

視姦2人目(以降、清楚の女性)
清楚な、それでいて痴女感、学生の時に同じクラスならひっそりオカズにしているな、という可愛い雰囲気。目がトロンとしており、その妖艶な目でさらに興奮できる、そんな方でした。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
エレベーターに乗り、部屋に到着後、会話。なんとここで1年以上ぶりにも関わらず、自分のことを覚えててくれました。しかも、名前まで!
実は小生、前回、このお姉様に前立腺を開発され、30回以上のドライオーガズム、そして5分以内の連続射精を体験させていただいているのです。なかなかそんな体質の人間も珍しいみたいで、それも相まって、印象強く覚えててくれてたみたいです。いやぁ、うれしい!!変態ドM体質でよかった!

「ほんま久しぶり、あれ以来?よく我慢できたなぁ?」
「はい、なんとか我慢できてました」
「あのこと思い出してオナニーしたりしてんの?」
「はい、お姉様の写真見て、思い返して、妄想してオナニーしてました」
「もぉ、ほんま変態♪」
そんな会話をしながら、なんとも手際よく服が脱がされていきます。あっという間に全裸に。我がイチモツもギンギン。
「もぉ、こんななってぇ、じゃあうつ伏せなってぇ」
うつ伏せになり、お尻や腰などをマッサージ。これにより感度が何倍にも上がってしまうのです。ここでもベッドに腰をググーッと押しつけて、イチモツを刺激したりして反応を楽しんでくれます。ほんとに痴女、最高…。そして仰向けになります。

この時はまだ、この先に天国という名の快楽地獄が待っているとは思いもしなかった…。

とろっとろのローションをかけたと思った瞬間、アナルにずるっと入る指。確実に前立腺にヒットします。
「これやろ?これが欲しかったんやんなぁ」
「はぁい!!」
1年以上ぶりの感覚、しかし体は覚えているものですね。一瞬で快感が押し寄せてきました。指を入れられ前立腺を刺激され、ものの15秒でドライオーガズム(浅イキ)を決めてしまいました。
「はぁ、もう軽くイッてるやん、ほらほら」
そこからさらに激しくなる指。
「この前30回くらいイッたもんなぁ、今日40回はイこかぁ」
「がんばりますぅ、あの、もう、今日は壊してください」
「ふふっ、壊したるわぁ」
とか言いつつ、浅イキ、深イキを何度も繰り返す小生。前立腺を刺激され始めて10分で30回など優に超えていました。
もっと興奮したくて、手錠で手も縛ってもらい、さらに感度は上がります。乳首を舐められ、外側から玉裏の前立腺を押されるだけでもイッてしまうほどでした。
そして再び、指はアナルへ。
もう出し入れするだけでドライオーガズムしてました。
「今、何回くらいイッたかなぁ?12回くらい?あたしが12回言うたから12回な、40回までまだまだやで」
「あぁ、そんなぁあぁ」
正直、この時点でドライオーガズムは50回以上キメてるんですよね。我ながらすごい……(笑)

そしてまた激しく前立腺を壊されていると

ガチャリ

ドアが開き、オプションの視姦プレイが始まります。しかも、運の良いことに、2人の女性が来てくれました。
ギ「遊びに来たよ〜」
そう言って、ギャルの女性はお姉様の隣へ、清楚な女性は僕の頭のすぐ隣へ。
すごい夢のような光景です。ベッドに手を縛られ、お姉様に前立腺を刺激されイジめられている、それを2人の女性に見てもらう。しかも、全員、痴女。これ、ほんとにすごくない?
そう思う瞬間もずっと前立腺を刺激され、ドライオーガズムする小生。
ギ「やば、すぐイッてるやん、何回くらいイッたん?」
お「何回くらいか言うたりや」
僕「た、たぶん、ほんとは50回以上は…」
ギ「やっばぁ、すごぉ」
その言葉を言ってる間まで前立腺を刺激され、何回もドライオーガズムを決める。
「あぁあぁ、イクッ!あっ!また!あっ!またイクッ!ああぁあ、イクイクイクッ!」
ドライオーガズムは連続でイケるので、ずっとイキっぱなしなこともよくあります。
ギ「やば、ほんまにめっちゃイってるやんww」
清「ほんまにすごいなぁ、気持ちよさそう」
お「まだ、ちんぽ触ってないのになぁ、しごいてないのに、ずっとこれやでww」
ギ「まじでwwwすっごwww」

あー、恥ずかしい、でも、たまらん。まるで3人のお姉さんに街の裏道で逆レイプされている感覚。同人誌やAVで見たような光景が目の前に。視姦や乱入のオプションを付けようと思う方、恥ずかしがっては勿体ないです。心からこのエロい状態を楽しみましょう!

そして、ついに
「はー、しゃーない、ちんぽしごいたるわ」
そのお姉様のセリフが終わると同時にすごい勢いの手コキ。気持ち良すぎて声が出ません(笑)
右手にちんぽ、左手に前立腺、両手が塞がっているので、視姦できたギャルの女性にブラを外してもらうお姉様。
目の前におっぱいが現れ、興奮はさらに加速!
ギ「あはっ、めっちゃ見てる〜w」
お「ほら、ほらほら!見たかったんやろ!これで何回もセンズリこきやがって、キモいねん!」
ギ「え、オカズにしてたん?変態〜」
清「いーっぱいしてたん?変態やなぁ」
止まない前立腺刺激、加速する手コキ、浴びせられる3人からの罵倒、淫語、蔑みの目、嘲笑。ここがドMにとっての天国か…。
僕「あぁあぁあ、ごめんなさい、変態でごめんなさい、イクイクッ!うっ!あぁあ、またイクゥッ!まってまって、イクッ!」
清「気持ちいいん?気持ちいい?」
僕「はい…気持ち良すぎて、あっ!イクッ!」
清「あはぁ、またイッたぁ❤︎」
お「ずっとイキやがって、ほら!オラ!壊れろ壊れろ!」
清楚の女性が快感に狂う小生の目を見て気持ちいいのか聞いてくる。顔を自分のイチモツの方に向ければ、お姉様と一緒にこっちを見るギャルの女性。なにこれ、めちゃくちゃエロい…。
もう、気持ちよさも今まで体験したことのないレベル。ここまで来ると、ドライオーガズムなのか、射精を伴う快感なのか分からなくなってきます。
すると、
お「あっ、射精すなコレ、指締めてきとるわ」
ギ「ほんまぁ?イクとこ見せて見せて〜」
清「イクの?イッちゃうの?」
僕「もうどっちのイクかわからないですぅ!!」
お「ほら、2人にイクとこ見てもらえ!ほら!イケイケイケ!出せ出せ出せ!」
僕「あっあっあっ!イクイクイクイクイクイク!出るぅぅ!?!?うぅっ!!!」
どぴゅ!どぴゅっ!とすごい射精。10秒ほどは快感が続きました。
ギ「あはぁ、出たぁ、すっごい量〜」
清「イッちゃったぁ〜」
僕「あっ…あぁ…あ…」
気持ち良すぎて声が出ない、しかし、ここで終わらないのがお姉様。
「誰が終わり言うたねん」
そこからさらに前立腺刺激と手コキが続けられます。
僕「あああああああああ!やばいやばいやばい!」
お「やめてほしいん?」
僕「あああああ、やだやだやだ!やめてほしくない!」
ギ「やめてほしくないんかいww」

射精直後の亀頭への刺激はこしょばさが凄いです。これはほんとに覚悟して下さい、皆さん。ここで手を縛ってもらってほんとに正解だな、と思えるので、是非、手は手錠で縛ってもらいましょう。

すると再び何回も深イキのドライオーガズムをキメたと思えば、1回目の射精からものの30秒ほどで
お「あ、こいつ、またイキよるわ、見ててみ?」
その瞬間、こしょばさの快感がどこかに飛び、一瞬意識が飛んだ感覚、そして
どぴゅっ!びゅるるるっ!!1回目より凄まじい2回目の射精。一瞬、潮吹きをしたのか、と思いましたが、そんなことどうでもよくなるくらい快感の波がドドドドと押し寄せていました。

僕「あっ…がっ…あぁ…」
お「はぁい、よくがんばりましたぁ」
ギ「おつかれさまぁ、待って、ほんまにすごいなこの子」
清「なぁ、ほんまにめちゃくちゃイクやん。女の子でもなかなかここまでイけんやん?」
ギ「なぁ、すごい、羨ましい体質」
イキすぎて体が余韻に浸っても浸っても足りません。足もガックガクです。自分でもわかるアヘ顔を決めてたのも憶えてます。
お「ほら、まだ余韻残ってるもん」
清「かわいい、ほんまに気持ちよかったんやなぁ」
僕「し、し、死ぬ…」
ギ「死ぬてwwでもこれで死ねたら最高やんww」
清「ほんまなぁww」
ギ「うちもそんな死に方したいww」
やばい、この感じ、ほんとに夢に見た感覚。自分が気持ち良すぎておかしくなった感じを笑って話す。これはほんとに現実か?最高かよ…。
そりゃ死にそうですよ。だって、たぶん、浅イキ、深イキのドライオーガズム、今回3桁いっててもおかしくないほどなんです…。いや、いってると思う(笑)

お「うちが相手したお客さんの中で最高記録やでw」
ギ「こんな子、ほんまに初めて見た。ええもん見せてもらったw」
清「ほんまに、来てよかったぁw」
僕「来てくれてありがとうございましたぁ…」
そう言って、またねっと帰っていく視姦のお姉様たち。快感と同時に、見てくれた感謝を改めて伝えたくなった小生。
僕「ありがとうございました…お仕事頑張ってください…」
お「なに、色おくっとんねんw」
これぞ大阪ならでは、といったやりとり。関西人としてはこういうところでツッコミを入れてくれるのもありがたい(笑)

そんなやりとりの後は先ほどの痴女感と打って変わって、優しーく体を洗ってくれ、軽くおしゃべり。
ここでも楽しく接してくれるあたり、このお店の女性はほんとにプロ意識がすごい高いです。
「完全に前立腺でイク感覚掴んでたな、ほんまになかなかおらんでここまでは」
「よかったぁ」
「君、痩せてるから、私好み。『犯したい!壊したい!』って心からなれるから、嬉しい」
痩せててよかったぁ、この体型維持決定!

そして時間になり部屋を出てエレベーターで一階へ。
「あんまセンズリこきすぎたらあかんからな」
と、耳元で言いながら、お尻を掴んでくるお姉様。
そんなことされたら、してしまうに決まってる。
てか、センズリこくより、ここにまた来たくなる!って気持ちが強くなる!

そして、また来ようという決意のもと、お店を後にしました。お店の入り口を出るまで手を振ってくれる。最後までプロです。
今回の総評
最高でした!
何回か通わせていただいてますが、今回はレベルが違った。そして視姦オプション!これはつけてよかったなぁ、と。今度は乱入の方を試してみようかなぁ🤔
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
ここのお店は、お店の内観、雰囲気から女性の対応まで全てが徹底しています。
なので、ほんとにエロい異世界に踏み込んだ!と思える。なので、Mを思う存分曝け出せる。
そんな開放的気分になれるので、ほんとに最高です。
このお店の改善してほしいところ
今回は別館に行ったんですけど、本館にたしか、女性の映像流すタブレットありましたっけ?
あれを別館にも欲しいなぁ、と思いました。
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