口コミ(体験談)|変態紳士倶楽部五反田店

王冠マークについて

口コミ体験談

店名変態紳士倶楽部五反田店
業種派遣型M性感
エリア五反田発・近郊
投稿日2024年01月10日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
120分 36300円+ホテル代が必要
120分コース34100円+指名料2200円
このお店の利用回数
3回以上
受付からプレイ開始までの流れ
遅ればせながら、新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。
正月の2日間だけで一年分の大きな出来事が起こってしまった!そんな2024年のスタートでしたが、どうかもうこれ以上の天災人災が起こらない事を切に願います。
さて、新年一発目の風活もいつものお店、いつもの嬢です。とは言え去年の11月以来。12月はお店以外で彼女の本業のショーを観に行ったり、出演映画を観に行ったりしていました。本当は出来れば毎月客としてお店に通いたい。ま、でも行けない時もありますよね。一回一回を大切に楽しんで、丁寧にレポしていきたいと思います。
12月は本業の方が忙しそうな彼女でしたが、年末年始は合間を縫ってシフトを入れていました。その中でも年始一発目の5日にぜひ予約を入れたい!時間の都合も合いそうです。クリスマスイブの日の正午頃、我が家のパーティー準備の合間にお店に電話を入れました。お店:「はい!もしもし。」僕:「1月5日に予約入れたいのですが。」お店:「はい!大丈夫ですよ。では当日お待ちしております。」
難無く予約完了。一度会員になってしまえば、自分の電話番号もお店にメモリーされるので楽です。女の娘が時間に遅れそうな時もいち早く連絡してくれますしね。年明けの再会が楽しみです。

無事に年を越し家族と正月三賀日をゆっくり過ごし、迎えた当日。北陸の出来事が嘘の様な穏やかな日です。仕事が始まったら会社を通して、出来る範囲の寄付をする事にしましょう。
1時間前に確認電話をすると、おやおや今日は女性の声ですね!風俗店の受付が女性だと、一瞬「ドキッ!」としてしまいます。今日もお店でホテルをリザーブしてくれたので、7~8分前に向かいました。
ホテルに到着すると「うわっ!混んでる!!」さすがにお正月休み中。それにしても、こんなに混んでるものなんですね。予約の名前を告げるものの準備中とかで、結局予約時間より10分近く遅れて入室となりました。
僕の方から部屋番号のコールがなかなか無いので、お店の方でもホテルに確認していたみたいです。再度お店に電話で部屋番号を告げると、5分もしない内にドアをノックする音か聴こえました。
お相手の女性
「明けましておめでとうございます。」満面の笑顔で彼女が部屋に入ってきます。昨年末、僕が彼女の本業の方を鑑賞しに行った事をとても喜んでくれました。嬢:「この前は観に来てくれてありがとう!」貴重な体験が出来て、お礼を言いたいのコチラなんですけどね。「今年もよろしくです!」
今日は宝○の男役風メイクですかね?ショートカットの根元が立ち上がっていて、正にそんな雰囲気です。ここまで顔が整っていると、逆に「もう少し鼻の形がこうなら...」とかなるものですが、それが全然ありません。写真を見ただけだとアンドロイドみたいな印象を受けるかも?でも実物は本当に表情豊か。人間らしい温かみも感じる女性なんです。
体型は元々相当にグラマラス!ダイエットも頑張っていて、Gカップの巨乳に女性らしい腰のクビレが美しい。とても大人っぽく見える娘ですが、時折見せる無邪気な表情には少女を感じます。年齢表記よりは少し上ですが、20代半ばにさしかかった感じでしょうか?個人的には女性が一番美しい年頃かと。
今回の写真プロフィール信用度
 … 写真以上じゃん! サイコ~!
プレイ内容
あらためまして新年のご挨拶。
「今年もどうぞよろしくお願い致します。」
お互いにお年賀を渡したりして和やかな雰囲気。
先に料金をお支払いしてから、プレイスタート。今日はどんな感じで来るのでしょう?
最初に嬢が立っている僕の背後に回り、両方の手で乳○を刺激してきます。嬢:「催眠の力無しでどこまで脳イ○できるかしら?」「ほら、どんどん感度が上がっていく❤️」「感度が2倍!4倍!!はちばーい!!!」彼女の声と共に下腹の辺りを圧迫され、思わず大きな声が出てしまいます。頭の中もイヤらしい事で一杯になってきました。
嬢:「気持ちエエ~な~。」「気持ちエエ事しか考えられなくなるなぁ~。」東京の人ですが、大阪に定期的に仕事で行く彼女。柔らかい関西弁が心地よく頭に響く。そしてゆっくりと服を脱がされました。
いつの間にか裸にされて洗面所に移動させられている自分。彼女の柔らかい口唇を背中に感じます。
嬢:「目を開けて鏡を見てみて。」「快楽に溺れるアナタの姿が映っているよ。」確かに息も絶え絶えに後ろから彼女に責められる自分が映っています。
容赦なく嬢の責めは更に続いて...。
嬢:「快感が止まらないよ!」「止まらないって言ってみて!」僕:「止まんない!止まんない!とまんなーい!!」何と言う事でしょう...。足はガクガクで立っていられない程です。
嬢:「快感は16倍!32倍!!」「10、20、30.....90、100...イケっ!」僕:「アッ!アーッ!!」
まずはイカされてしまいました...。この後シャワールームでも彼女に責められるのですが、その前に水分補給を致しましょう!濃密なプレイ中脱水状態にならない為に、とても大事な事です。

案の定、シャワールームからヘロヘロになって出てきます。催眠無しでもこんななっちゃいました。
僕:「そう言えばまだ催眠かけてないよね?」
嬢:「今日はちょっと趣向を変えてみたのよね。」
「よし、座って!」僕をベッドサイドに座らせます。この「よし、じゃあ」っていうのが催眠始める前の彼女の口癖でもありますね。
嬢:「新年一発目だし、選ばせてあげる。」「どうやって落とされたい?」僕:「えっ!どうしよう?」
嬢:「腕の力肩の力がスーッと抜けていくー...。」
いつも通り、一瞬で催眠の世界に落とされました。
嬢:「みっつ数えると目が開くよ。1、2、3...オハヨ!」「選ばせてくれると思った?」僕:「うん...。」嬢:「今度は落ちるのガマンして。私の目をジーッと見てー...。落ちたらダメだよ。」
彼女に瞳を覗きこまれながら、頭の中がふわふわしてきてたまらず「カックン!」また起こされて落とされてを繰り返し、催眠を深化させられます。リクエストしたプレイが出来る状態にまでなってきました。今日彼女にお願いしたい催眠は、「逆ナンパされた女の娘が実は昔好きだった娘だった」と言うもの。果たして上手くいくでしょうか?
嬢が僕の隣に腰掛けて、「じゃ、やってみようか」
嬢:「私の手を握って。」「この中に温かい...懐かしい想いが詰まってる。両手で握ってみて。」
胸の中に温かい感情が一杯に広がります。
嬢:「このまま落ちるよ!」不意に腕を引っ張られ、またまた催眠の世界へ...。
嬢:「この手はアナタが21歳の時の彼女のもの...」
「握った時一瞬でその時の感情が甦る...」
「温かくて、懐かしい、大切なもの。絶対に離しちゃダメだよ。」
嬢:「みっつ数えると目が開く。その時今の握った手の事は忘れてしまう。」「目の前には逆ナンパされた女の娘。そしてとても好みのタイプの女の娘が立っているよ。」「ひとつ、ふたつ、みっつ。」
目が覚めると自分の前には逆ナンされた女の娘。大きなオッパイを顔に押し付けてきます。嬢:「私とイヤらしい事しようよ!」ベッドに押し倒されてしまいました。「にゅるん。」彼女の柔らかい舌が耳の中に入ってきます。自分の弱い所を責められて頭真っ白!「アッ!アーッ!」快感に絶叫してしまいました。そのままの体勢で今度は指フ○ラ。彼女のイヤらしい舌使いを感じます。この口唇でキスやフ○ラされたら、どんなにか気持ちいいでしょう。ま、M性感のお店では叶わぬ事です。でも彼女は密着型の接客なんですよね。なされるがままにしましょう。

不意に手を握られました。「あっ...。」懐かしい温かい感情が胸一杯に広がってきます。嬢:「どうしたの?」僕:「う...うん。」嬢:「首の力肩の力がスーッと抜けてくるー...」「5、4、3、2、1...スーッ」耳元でささやかれ、脱力した所で彼女の細い指がア○ルに入ってきました。嬢:「気持ちいいねー!」「私に逢いたかった?」「私もだよ。」どうやら21歳の時の彼女にア○ルを犯されている様です。彼女に導かれ足に触れると、手を握った時と同じ感情が胸に広がります。「懐かしい。温かい。ただ気持ちいい...。」
嬢:「悔しかった感情も甦ってくるよ。」「いろんな事が上手くいかなかったんだもんねー!?」「だからフラれちゃったんだよねー!?」彼女お得意のシチュエーション・プレイでの台本作りです。毎回感心しますが、アドリブで考えちゃうんですよね。
やがて悔しい辛い感情も、彼女の暗示により快感に変わっていきます。僕:「ごめんなさい!ごめんなさい!」何に対して自分は謝罪しているのか?わからないけど、頬には涙がつたっています。嬢:「快楽に負けちゃいたいよねーっ!?」「だって堕落するの気持ちいいもんねーっ!?」嬢:「10、20、30...」「...80、90、100...イケっ!」僕:「アァッ!」嬢:「100!ゼロ!ひゃくっ!イケっ!」
何回脳イ○させられたでしょう?今回のプレイもそろそろエンディング。嬢が添い寝して僕の○○をシーコシコ...。優しく射精に導いてくれる様です。嬢:「イッちゃったら彼女とお別れだね。」「でもいいよね?負けてもいいんだもんね?」ゆっくり嬢のカウントダウンが始まります。
嬢:「10、9、8、7、6...」「負けちゃえ!快楽に負けちゃえ!」僕:「嫌だ!イヤだ!」嬢:「5、4、3...バイバイ...2、1...さよなら...」嬢が「ゼロ」と言った瞬間全身が快感に包まれ、涙を流しながら彼女の手の中で果てていました。

汗まみれの僕の隣に添い寝して、彼女が優しく頭を撫でていてくれます。嬢:「肩の力首の力がスーッと抜ける...ベッドに沈みこんでいくよー。」「目が覚めると今までの事は催眠の記憶としてだけ残るよ。」プレイ後に昔の辛かった思いが心に残らない様にしてくれたのでしょう。嬢の優しさ思いやりが胸に染みます。すっきりした気分で目が覚めました。
嬢:「お風呂行こっか!」最後に嬢と混浴。湯船の中で彼女とお湯をかけ合ったりして、楽しい幸せな時間です。嬢:「催眠初めはどうだった?」僕:「新年からしっかりかかって、とても良かったよ」嬢:「今年も術師として精進するからね!」
シャワーから出てお着替え。嬢に促され部屋を出ようとしますが...ちょっと待って!
僕:「そう言えば催眠完全覚醒まだだよね?」
嬢:「えっ?さっきやったよ!」
どうやら先程のプレイの最後に完全覚醒を行っていたそうです。そう言えばすっきり目覚めたもんな。
嬢:「いつもと手順が違い過ぎたもんね。」
「いいよ!やってあげる。こっち来て座って!」
「最後どうやって落とされたい?」「今度こそ選ばせてあげる。」僕:「じゃあ...目を見るやつで。」
嬢:「両方の目で私のこっちの目をジーッと見てー...」
一度落とされてからのテンカウント解除。本当に本当にすっきり目覚めて、彼女と一緒に部屋を後にしました。
外に出て、最後にもう一度ご挨拶。
「今年もよろしく!」
手を握り合った後、彼女に見送られバイバイです。
今回の総評
催眠アンケートなる物があります。彼女に会う前にどんな催眠を受けたいか?希望するシチュエーションは?などDMで事前に伝えられるのです。それにしてもこちらの拙いリクエストをアドリブを混ぜて物語にしてしまう。彼女の手腕には毎回感心します。
「私、男の人の念を供養してるみたい。」
嬢が言っていました。男にとって忘れてしまいたい苦い過去。成就出来なかった恋心。それらを催眠によって呼び覚まし、浄化してくれる。確かにそうかもしれません。
「私、将来はそう言う仕事しようかな?」
「その時は俺、必ず行くよ。」
その時まではまだ少し時間がありそうです。それまでは楽しく、お店の方に通いたいですね。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
オプション料金が設定されていないのが良い。五反田と言う立地もラブホテルが多いので利用しやすい。
このお店の改善してほしいところ
特別指名料金の定義がわかりづらい。せっかくオプション料金が無いのだから、とことんまで明朗会計にして欲しい。
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