口コミ(体験談)|難波秘密倶楽部

王冠マークについて

口コミ体験談

店名難波秘密倶楽部
業種痴女&M性感
エリア難波
投稿日2024年02月08日
満足度や女の子の評価、サービス内容は投稿者の主観であり、特定のサービスを保障するものではありません。体験談の内容どおりのサービスを強要しないようにお願いいたします。
料金(実際に支払った総額)
60分 29700円(室料込)
痴女乱舞コース 準新人15,400円×2+入会金1,100円-割引額2,200円の総計
このお店の利用回数
初めて
受付からプレイ開始までの流れ
今年初の大阪出張。
毎回、仕事では梅田を中心とする”キタ”に行くのだが
今回は心斎橋、難波を中心とした”ミナミ”での仕事。

このエリアであれば、デリバリー系では日本橋が有名であるが、
折角の大阪なので、風俗界の観光名所でもある
秘密俱楽部系列に行くのが正解なのではないか。

博多の中州に出店もしているが、やはり本拠地は大阪。

デリバリー&ホテヘルの形態の

谷町秘密倶楽部
新大阪秘密倶楽部
梅田人妻秘密倶楽部
十三の奥様クラブ

そして店舗型が

梅田ゴールデン倶楽部
快楽玉乱堂
そしてここ難波秘密俱楽部となる。

多少、サービスに違いはあるが、基本的にはM性感店で
男性側は受け身になるというのがポイント。


在籍数も出勤数も多かったし、予定としては平日の
昼間だったので、予約はせずに直接向かいことに。
これが店舗型の楽なところ。


HP上では「日本橋駅」が最寄りのように書かれているが、
私は「難波駅」から歩いていきますが、この方向音痴君でも
迷うことなく商店街を抜けるだけなので、簡単に行けます。
実は「心斎橋駅」からでも余裕で徒歩圏内。


目の前にはたこ焼き屋さんとか居酒屋とかかなり賑やかな
ところで本館は目立たないのですが、隣の「別館」のネオンが
非常に際立っているので場所はすぐに分かります。


店内に入ると、スーツ姿の若者3人組が受付中。
私に言われるのもアレでしょうが、君たち仕事はどうしたの?


何を悩んでいるのか、まあまあ、受付が終わらないので、
番号札を貰って、受付奥の待合室の喫煙ブースで一服。
ソファに座ってプロモーションビデオを観ていると、
やっと一人が待合室へ、そして一人は別館へ、
そしてもう一人がニコニコして戻ってきて、やっと私の受付。


若いがしっかりしているお兄さん。

梅田や玉には行ったことがあるということを伝える。

但し、会員証は各店舗毎なので、その旨を了承し、
女の子を選びます。

パネルはA4サイズぐらいの大きなもので、
ズラッとカウンターに並べられる。

「時間的にすぐでおススメはこの子ですが・・・・」

「う~ん、へそピアスがちょっと苦手なんですよね。」
「この子はどうなの?」

「彼女は3Pのみになります。」

「ん?何で??」

「ちょっとお部屋の調整で・・・」

「そうなんだね。」

「良かったら、彼女と彼女で4Pというのが一番おススメなんですけど。」

と壁のタブレットにポポンと価格が提示されます。

これがこの難波秘密倶楽部名物の痴女乱舞コースになると。

「スタートから二人で、盛り上がってきたところで三人目が乱入して
 最後は4Pという形になります。」

「ふんふん。」
「確かにそれで、この価格なら行くしかないかな?」

隣にいたスタッフさんも「ウンウン!」と目で伝えてきます。

「このコースで良いんだけど、この二人の相性的なものは大丈夫?」

「大丈夫だと思いますよ。」


ということで、会員証をいただき、お店の規約にサインをして
別館での案内ということで、一度外に出て隣の別館へ。

トイレを借りて、マウスウォッシュなどのエチケットを済ませ、
こちらもかなり広い待合室で座っていると、館内放送で
番号を呼ばれ、赤いカーテンの向かうと、手前に小柄な若い子、
エレベーターの中に長身のお姉さんが満面の笑みで手招きしている。
お相手の女性
実年齢表示、100%修正無しということなので問題ない。

結果的に三人となるが、お一人目は自ら熟女枠と言われる長身美熟女、
二人目はギャルとまでは言わないが、若くてスリムで現代の女の子。
そして乱入してきてくれた女性が「特優A」のゴージャス過ぎるお姉さん。

この類似点が何一つないような組み合わせが異世界へ誘う。
今回の写真プロフィール信用度
 … ほぼ写真の通り!
プレイ内容
「あら~!」とエレベーターの中でもベッタリ両サイドに
くっ付いて、下半身を触るは、耳元で「何、興奮して来ちゃったの?」と
ずっとしゃべってる二人。

正直、ちょっと引くぐらいの二人のテンション。

凄い部屋に案内されて、靴を脱いで、まずはベッドに座ると
もの凄い距離感で二人に挟まれ、両サイドから耳元で
ずっと質問責めされながら、手でサワサワされていて
このときはまだエロいという感じにはならない。

「3Pしたことあるの~、もう遊び人なんだね~。」
「梅田とは違うわよ、やっぱり難波よ。」
「今日はいじめられたいんでしょ~。」

要約するとこんな感じをずっと言われている(笑)
実際にはこの3倍ぐらいの会話量。

「暑いね~、この部屋。」

「もう興奮しちゃってるんでしょう、じゃあ、もう脱いじゃいなさいよ。」

とスルスルと洋服を脱がされ、いつの間にか息ピッタリの連携で
お姉さんに脱がされ、若い子がしっかり畳んでくれている。

メチャクチャなようで、実はしっかりしているのである。

いつの間に下着だけになり、ちょっと後悔した馬のプリントが
入った下着だったこともあり、当然それに対しても
鋭いツッコミが入り続ける。


「もうヤラし~。」
「でもまだ硬くならないわね~。」
「イジメ足りないのかしら~。」
「こっちにいらっしゃい。」


とベッドのある部屋から浴室の間の壁の天井から出ている
手枷に繋がれ、目の前は大きな鏡という羞恥しかない状態。

左側ではお姉さんがもう乳首を舐めていて、右側では若い子が
嬉しそうな顔して、左乳首を舐めるのを焦らすというコンビ芸。

もう書いていても恥ずかしいが、下着を半分だけ下ろされて
亀頭だけ露出させられる。


「見てこれ、半チン。」

「ほら、見てごらんなさい、恥ずかしいでしょ。」

部屋はそこまで明るくはないが、両サイドにボンテージ風の
衣装でTバックの二人の後ろ姿が見えるが、興奮の前に・・・

「半チン」が気になり過ぎて・・・
「あのさ、去年日本一になったんだからそんなこと言っちゃダメでしょ。」

「あははは、それは阪神でしょ~。」

もう漫才のような展開になってしまって、
硬くなるどころではありません。

「もう、ゴメン、面白過ぎて・・・」

「仕方ない人ね~、じゃあ、こっちにいらっしゃい。」

とはいえ、ずっと刺激されているので、もう下半身はガクガク・・・

「小鹿みたいになってしまった・・・」

私も何で、関西だと笑いを取ろうとしてしまうのか。

「ほら、ここに座って。」
「頭はこっちで、足開いて。」

浴室にあるのはいわえるピンクチェアで、うつ伏せに座り、
足を開いているので、下半身は完全にオープン状態で
これはメチャメチャ恥ずかしい恰好。


玉もアナルの丸見えの状態で
そこ中心に後ろからローション混じりの石鹸で泡われるわけで、

「ほら、4本の手で触られているのよ~。」
「こんな恥ずかしい恰好して・・・」

気持ちいいのですが、硬くなりません。

「もう駄目ね。」と軽く罵倒されても文句も言えない。

「まあ、良いわ、本番はこれからだから。」


フラフラしながらもちゃんと洗い流してくれて、タオルで
拭いてくれて、ベッドに手錠で繋がれます(笑)

お姉さんが履いていたストッキングを顔に置かれ、
暖かい感触を感じながら、両サイドからの乳首舐めやら
手コキなどが始まっています。

すると、とうとう3人目のお姉さんの登場です。

「やだ~、○○さんが来てくれるなんて贅沢~!」

「なあに~、これ?」と顔に掛かっていた布を取られると
乱入したきた大人ギャルのお姉さんの顔が目の前に来たと思うと
日焼けしたTバックのお尻が目の前に来て「ドスンと。」

乱入していきなりの顔面騎乗。

大きなちょっとしっとりとしたお尻が顔に乗られ、
いつの間にか長身のお姉さんが膝の上に私のお尻を乗っけて
遠慮なく指を私の穴さんに突っ込んでいます。

彼女のお尻が顔から移動すると三人ともトップレスに。

「ほら、みんなのおっぱい見れて嬉しいね~。」
「どう、嬉しい?」って答える前にギャル姉さんの
大きなおっぱいを押し付けられると、もう4人とも大絶叫!!

もう何が何だか分からないが、穴さんに指を入れられたまま、
『ドルンッ!!』という感じで、
今までにない射精感と絶叫で終わりました。
今回の総評
最初から中盤にかけてはあまりにも面白過ぎて
なかなかエロモードに入るのが難しかったが、
特優Aのお姉さんが入ってきてからは一気にクライマックスへ。

なかなかこんな射精感は他では味わえないことを痛感した。


乱入のギャル姉さんが部屋から出て行き、
放心状態が落ち着いてから、ゆっくりお風呂に浸からせてもらう。
両サイドのお姉さんたちも普通の!?話し方に戻り
飲み物を出してくれて、

「指名してくれたからこんなに話せた!」と


よくわからない感謝もされ、全く帰そうという素振りもなかった。
時計を見ていなかったので、何とも言えないが、
60分とは思えないほどの楽しい時間であったことは間違いない。
今回の満足度
 … サイコ~! 通っちゃう!
このお店の良いところ
●もし東京都内にこんなラブホテルがあったら絶対に人気になるであろう
 充実し過ぎているプレイルーム。本館に15部屋、別館で13部屋もあり、
 どの部屋もちょっとやり過ぎなぐらいの空間が用意されている。
待合室も広々としていて、大型モニター、黒いソファ、あり過ぎの
 漫画棚、完全分煙の喫煙ブース、フリードリンクと至れり尽くせり。
 ボーと在籍嬢の写真やプロモーションビデオを観ているだけも楽しめる。
 玉乱堂のお風呂や、梅田のお店もそうだが、コストをガッツリかけても
 お客様を楽しませるという考え方が素晴らしい。


●下にも記載するが、料金体系は大阪風俗らしく、かなりややこしい。
 しかし、初心者用のリーズナブルなおかませ50分コースが
 あったり、HP上でスグ割や今回の痴女乱舞コースが発動している
 時間帯の表記があったり、堂々と女性が来店&サービスを受けれる。

 
●本指名のお客さんであればまた話は少し違うかも知れないが、
 60分のプレイ時間でここまでの充実度であれば言うこと無しで
 ある意味、気軽に3P&4Pも楽しめる。


●物足りなさを感じてしまうお客さんもいるかも知れないが、
 基本受け身でキスや性器の接触もないので、病気の心配などが
 かなり軽減されるというのも働く女性には良いだろう。
 それが圧巻の在籍数、出勤数にも繋がっている気もする。


●女性のランク付けがかなりしっかりしていて、金額が変わることから
 お給料も変わってくるであろうから(予想)頑張りやすいのではないか。


●会員カードのデザインが秀逸
このお店の改善してほしいところ
ずっとこのスタイルなので、何度か行けば慣れるのでしょうが、
やはり初見のお客様にはかなり複雑な料金体系に見える。
正直、私ですらHPを見ても完全には把握出来ていない。


女性によって、日時、時間帯などによって変動する
お寿司屋さんのような時価みたいなもの。
同じ60分だとしても新人さんとトリプル特優のお姉さんの
差額はマックスで19,250円(税込)もある。


受付のお兄さんたちは非常に丁寧ではあるが、
ある程度の予算と何をしたいかということをシュミレーションし、
ちょっとした交渉力が必要になる可能性もある。


実際、今回のように幹事割で来たのかな?という
私の前のお兄さんたちはかなりの時間受付で
あーでもない、こーでもないとやっていたので、
ある程度時間に余裕を持つことは必要かも。
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